脳の右側で描け ワークブック Lesson 4, 5

すぐ終わる2つのレッスンだった。それぞれ5分ほどで終わった。

Lesson4は「ウォーミングアップと自由な絵」

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画家によって線を入れるスピードが異なるらしい。

上2つが速い人の、下2つが遅い人の例である。

自分に合ったスピードを見つけることが重要だそうだ。

スピードが遅いほど、引く線の本数が少ないことがわかる。

私は完全に速い方である。遅い人は少ない本数でよく描けるなと感じる。

書き損じたと思ったら引き直すのだろうか。

Lesson5は「『花瓶と顔』を描く」

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脳を「右脳モード」にするための訓練らしい。

初めに描いた左側と逆になるように右側を描いていくのだが、途中でどちらに線を引けばいいのか混乱する。

普段使わない脳の部位を使っている気がしてくる。

決定版 脳の右側で描けワークブック

決定版 脳の右側で描けワークブック